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東芝 レグザ買取

東芝 レグザ 高価買取モデル一覧

■2016年モデル

      • Z20Xシリーズ          65Z20X・58Z20X・50Z20X
      • Z700Xシリーズ    55XZ700X・49Z700X・43Z700X
      • M500Xシリーズ       58M500X・50M500X・40M500X
      • G20Xシリーズ         55G20X・49G20X・43G20X
      • V30シリーズ           40V30・32V30
      • S20シリーズ           40S20・32S20
      • S10シリーズ           50S10・40S10・32S10
      • S11シリーズ           24S11・19S11

■2014~2015年モデル

    • J20Xシリーズ  55J20X・49J20X・43J20X
    • J10シリーズ    55J10・49J10・43J10
    • Zシリーズ         84Z9X・65Z10X・65Z9X・58Z10X・58Z9X・50Z9X
    • Jシリーズ         55J10X・49J10X・43J10X・40J9X
    • Gシリーズ        50G9・40G9・32G9
    • Sシリーズ        40S8・32S8

■2013年モデル

    • Zシリーズ      84Z8X・65Z8X・58Z8X・55Z8・47Z8・42Z8
    • Jシリーズ        55J8・47J8・42J8
    • Sシリーズ       39S7・32S7・29S7・23S7

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当社バイヤーによる「東芝 レグザ買取」についての解説

録画・再生機能を進化させてきた液晶テレビ、それがREGZA(レグザ)

東芝のREGZA(レグザ)シリーズの強みは、何と言っても録画・再生機能だ。最新モデルの液晶テレビは、ほとんど全てがハードディスク内蔵もしくはUSB外付けのどちらかに対応している。特にREGZAは後者であるUSB外付けによる録画方法を世に広めた先駆者と言える。近年、3Dや4Kテレビなどの台頭により、映像・画質の進化を遂げている液晶テレビであるが、実用的な面での録画・再生機能の能力の高さにおいては、REGZAシリーズなしに語ることはできない。

東芝レグザのテレビはなぜ人気があるのか

「REGZA」シリーズは、機種によって10種類以上の多彩な録画・再生機能が搭載されている。使用者の好みや用途によって、自分に合った液晶テレビを探すことができる。例えば、最新のZ8シリーズでは、昨日の番組にさかのぼって録画・視聴ができたり、番組途中で面白そうな番組を見つけた時に、冒頭から視聴することができる「タイムシフトマシン」機能を搭載している。他にも「USBハードディスク録画」をはじめ、「地デジみながらW録」「Wマジックチャプター」など実用性を求めた機能が豊富だ。それがREGZAシリーズが人気である最大の理由だろう。

東芝レグザ、中古テレビ市場で今後の動向はどうか

REGZAシリーズは、録画・再生機能が充実しているので、特に中古市場では自分の好みにあった機種を探している方は多い。つまり、使用年数がそれなりに経っていても再生・録画機能に強いレグザシリーズは、中古での需要・人気は根強い。「タイムシフトマシン」などの次世代と言える録画・再生機能は、今後も長期的に人気が続く可能性があるだろう。とはいえ、とりわけテレビなどの家電製品は短い期間で新モデルが続々登場するジャンルだ。中古市場においても相場の変動が非常に激しいので、発売されてから時間が経っていないほど、ショップなどで高価買取の対象となることは間違いない。例えば、未開封のまま、数回しか使用していない状態なら査定評価は当然高い。年数が無駄に経過しないうちに、かつコンディションが良いうちに売却するのがベストだ。

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