記事の詳細

こんにちは。太郎です。

今日から3月ですね!
これからのシーズン、外に出て身体を動かしたくなる人も多いと思います。

と、今朝さっそくお客様のご来店がありました!

自転車に乗ってご来店されましたが、お持ち込みされた商品というのはまさにその自転車でした。

いわゆる、ママチャリですね。
全体的に錆や汚れは多少あるものの、自転車として使うには何の不自由もない状態です。

タイヤのスポーク部分や・チェーン部分に錆が酷いと海外リユースが難しくなります。
今回の自転車は、カゴやチャイルドシートには錆がみられましたが、直接稼働する部分ではないので問題はありません。(可動部に著しい錆がある場合、アシストでは資源リサイクルとして再利用します)

 

 

ちなみに、海外で需要がある自転車のポイントは以下の通りです。

  1. 可動部に錆がないこと
  2. 車体の原型があること
  3. 26インチ以上の大型な自転車
  4. マウンテンバイクなどスポーツタイプは人気

もちろん、上記に当てはまらない自転車も店頭であればお引き取りは可能です。(例えば、子供自転車や折り畳み自転車など)

古い自転車は粗大ごみでも処分ができますが、市区町村によって700円~800円ほどお金がかかってしまいます。

「まだ乗れるのにお金かけて捨てるにはもったいないなぁ」

「引越しであとは自転車の処分だけ!お店が近いから直接乗って行っても大丈夫?」

こんなお悩みやご要望をお持ちの方は、ぜひお気軽にご相談くださいね!

※時期や台数などに諸条件によってご対応もできない可能性もございますので、自転車の買取や処分の際は事前にお問い合わせください!

関連記事

スタッフ募集

友だち追加数
問い合わせ
ページ上部へ戻る