「押入れの整理をしていたらaiboが出てきた。」
「動かなくなったaiboを処分しようか迷ってる。」

そんな懐かしのaiboをどう手放そうかとお悩みの方はいませんか?

こんにちは!リユース業界歴11年、買取ブロガーのアシスト駒田です。

アシスト駒田駒田

旧モデルのaiboは今でも人気です!

1999年にSONYが発売した犬型のペットロボットのaibo(アイボ)。
2006年に一度販売が終了しましたが、2017年に10年越しの復活を遂げ話題となりました。

そんなアイボ、実は古いモデルにもコアなファンがいるのをご存じでしょうか。

今回はaibo(アイボ)の買取について、歴代モデルの買取価格や高く売るポイントについてご紹介していきます。

【世代別】aiboの買取相場は?

まずaiboの買取は【世代】によって相場が変わります。

ここではモデル別の買取相場(2022年05月現在)をご紹介していきます。

初代AIBO(ERS-110)

ERS-110
買取相場
2,000円-12,000円

1999年6月に発売された世界初の家庭用エンターテインメントロボット。
発売当時、未来的なデザインがインパクトとなり話題となりました。

現存する個体も少なく希少なモデルで、パーツが揃っているほど高価買取が期待できます。

第二世AIBO(ERS-210)

ERS-210
買取相場
5,000円-38,000円