【結論】テレビは、(1) 設置場所と視聴距離に合う画面サイズ、(2) 表示方式と画質(液晶/有機EL等)、(3) 録画・動画配信・ゲームなどの必要機能、(4) 価格・保証・サポート、の順で絞ると選びやすくなります。一般に、価格や明るさの選択肢を重視するなら液晶、黒の沈み込みや映画の画質を重視するなら有機ELが候補になりますが、実際の明るさや映り込み、残像感は製品ごとに異なります。メーカーは「どこが一番」と一律には言えないため、画質・OSと対応アプリ・録画・ゲーム・保証/修理・価格の6点で製品単位に比較するのが現実的です。買取可否は、メーカー・型番・製造年・画面サイズ・解像度・付属品・画面や音声の状態などによって異なります。

テレビを買うとき、メーカー・画面サイズ・液晶と有機EL・4K・録画やネット動画の機能・購入先など、決めることは多くあります。「どのメーカーが一番か」を探すより、自分の使い方に合う条件を順番に絞っていくほうが、納得できる1台にたどり着きやすくなります。

この記事では、以下の内容について解説します。

  • 画面サイズ・液晶と有機EL・チューナーレス・4K・録画・ゲームなど購入前の確認ポイント
  • テレビメーカー(ブランド)の比べ方と6つの軸
  • 保証・修理サポートなど、失敗しないための確認事項
  • 用途別の製品例(メーカー公式で確認した仕様にもとづく)
  • 購入先の比較と、買い替え時の下取り・買取の活用
PR 買取品目 液晶テレビ(SP)

年間7,000件を超える買取実績! 口コミサイトでトップクラスの高評価! リサイクルショップ「出張買取のアシスト」 市場価値のあるものなら「何でも買取」 まとめてお部屋やお家が片付きます! お問い合わせはこちらから

テレビの選び方|購入前に確認したい8つのポイント

テレビ買うならどう選ぶ?8つのポイント

ここでは、テレビを選ぶときに確認したい8つのポイントを説明します。

どこから決めればよいか迷うときは、次の順番で絞り込むと候補をしぼりやすくなります。

  • ① 置ける最大サイズを測る(設置台の幅・壁面スペース・搬入経路)
  • ② 地上波を見るか、動画配信中心かを決める
  • ③ 映画・スポーツ・ゲーム・録画など、最優先の用途を決める
  • ④ 必要な機能を満たす製品だけを残す
  • ⑤ 保証・設置費・リサイクル料金を含めた総額で比べる

1-1.液晶テレビと有機ELテレビの違い

テレビの表示方式には、主に液晶と有機ELの2種類があります。液晶テレビはバックライト(LED・Mini LEDなど)で液晶パネルを照らして映像を表示し、有機ELテレビは画素そのものが発光するため、黒を沈み込ませやすくコントラストの高い映像が得やすい方式です。

一般に、 価格や明るさの選択肢を重視する、明るい部屋で使う、大画面を手頃に選びたい場合は液晶が、 暗めの部屋で映画を楽しみたい、黒の沈み込みやコントラストを重視する場合は有機ELが候補になります。ただし、実際の明るさ・映り込み・残像感は製品ごとに異なり、高輝度の有機ELや高性能な液晶もあります。スポーツなど動きの速い映像は、パネルの種類だけでなく倍速表示や残像の少なさも関係するため、店頭で実際の映像を確認して選びましょう。

1-2.テレビサイズの選び方

画面サイズは、 設置台の幅・壁面スペース・搬入経路(玄関・廊下・階段)・字幕の見やすさから決めるのが基本です。大きすぎると設置や視聴距離が合わないことがあり、小さすぎると臨場感が下がります。

推奨される視聴距離は画面サイズと解像度によって異なるため、候補製品のメーカーが案内する推奨視聴距離を確認してください。置き場所の実寸(幅・奥行き・高さ)と、いつも見る位置からの距離を先に測っておくと、サイズ選びの失敗が少なくなります。

1-3.チューナーレステレビがおすすめな人

テレビ番組をほとんど見ず、動画配信サービスを中心に使う場合は、地上波・BS/CSチューナーを搭載しないチューナーレステレビも選択肢になります。同じ画面サイズなら価格を抑えやすい製品が多く、アンテナ接続も不要です。ただし、 後から放送を見たくなった場合は別売の外付けチューナーやレコーダーが必要になるため、家族の使い方も含めて検討しましょう。

1-4.スマートテレビでネット動画を楽しむ

YouTubeやNetflix、TVerなどの動画配信サービスを使うなら、アプリを内蔵したスマートテレビが便利です。 使いたいサービスに対応しているか、OS(Google TV・Fire TVなど)の操作感はどうかを確認しましょう。スマートテレビ以外にも、次のような方法でネット動画を見ることができます。

1-4-1.メディアストリーミングデバイスを利用する

Fire TV Stick、Apple TV、Google TV StreamerなどのメディアストリーミングデバイスをテレビのHDMI端子に接続すると、スマート機能のないテレビでも動画配信サービスを利用できます。テレビ本体を買い替えずにアプリの対応を広げたい場合に便利です。

1-4-2.ゲーム機に接続して視聴する

PlayStationやXboxなどのゲーム機は、動画配信アプリをインストールして映画や番組を視聴することもできます。すでにゲーム機を持っている場合は、追加の機器なしでネット動画を楽しめます。

1-4-3.ネット対応のブルーレイプレイヤー・レコーダーを使用する

ネット対応のブルーレイプレイヤーやレコーダーには、動画配信アプリを利用できる製品があります。ディスクの再生・録画とネット動画を1台でまとめたい場合の選択肢です。

どの方法を選ぶ場合も、 使いたい動画配信サービスに対応しているかを機器ごとに確認しましょう。対応アプリは機器やOSのバージョンによって異なります。

1-5.4Kテレビ・8Kテレビの特徴

4Kや8Kは、画面を構成する画素数(解像度)の呼び方です。解像度が高いほど細かい部分まで表現できますが、その効果は画面サイズや視聴距離、見るコンテンツによって変わります。

1-5-1.解像度とは

解像度は、 画面に表示される画素(ピクセル)の数で表される、映像の細かさの指標です。フルハイビジョンは1920×1080画素です。

1-5-2.4Kとは

4Kは、一般に3840×2160画素の解像度を指します。フルハイビジョンの約4倍の画素数があり、 画面が大きいほど、また画面に近いほど、その差を認識しやすくなります。4K配信・Ultra HD Blu-ray・4K対応ゲームを利用する場合はメリットが大きい一方、地上波中心の視聴では、解像度そのものより映像処理(アップコンバート)の性能が見え方に影響します。

1-5-3.8Kとは

8Kは、一般に7680×4320画素の解像度を指し、4Kの4倍の画素数があります。大画面向けの高解像度規格ですが、 8Kの映像を楽しむには8K対応のコンテンツや機器が必要です。購入前に、見たいコンテンツが8Kに対応しているかを確認しましょう。

1-5-4.画質と解像度の関係

画質は、解像度だけでなく、色の再現性、コントラスト、明るさ(輝度)、映像処理の性能など、さまざまな要素で決まります。同じ4Kでも製品によって見え方は異なるため、 解像度の数字だけで比べず、よく見る映像を店頭で確認することをおすすめします。

1-6.録画機能付きテレビの選び方

テレビで番組を録画したい場合は、チューナー数と録画データの保存方法を確認しましょう。

1-6-1.チューナー数と録画数の関係

内蔵チューナーの数は、録画に関係する要素のひとつです。ただし、 同時に録画できる番組数は、チューナー数だけで決まるわけではありません。たとえば、チューナーを2基備えていても、番組を見ながら別の1番組を録画することはできても、2番組の同時録画には対応していない製品があります。録画したい番組数が決まっている場合は、製品ごとの仕様で「同時録画できる番組数」を確認してください。

1-6-2.HDD内蔵タイプのテレビ

一部の機種には、録画用のハードディスク(HDD)を内蔵したものがあります。 外付け機器なしで録画できるのが利点ですが、録画できる時間は内蔵HDDの容量で決まります。

1-6-3.外付けHDDに対応するテレビ

多くの録画対応テレビは、USB接続の外付けHDDに録画できます。容量を自分で選べるため、長時間の録画やたくさんの番組を残したい場合に向いています。対応するHDDの条件(容量の上限・推奨機器)はメーカーサイトで確認してください。

1-6-4.ブルーレイレコーダーを接続する

ブルーレイレコーダーを接続する方法もあります。 テレビ本体のチューナー数に関係なく録画でき、ディスクに残すこともできるため、録画を長く保存したい人に向いています。

録画したい番組数、保存したい期間、ディスクに残すかどうかを整理すると、テレビ本体の録画機能で足りるか、レコーダーを組み合わせるかを判断しやすくなります。

1-7.ゲーム用に選ぶときの確認点

ゲーム機を接続する場合は、 入力遅延、リフレッシュレート、対応するHDMIの仕様、低遅延モード(ゲームモード)の有無を確認しましょう。PS5などで4K・120Hz出力を利用したい場合は、テレビ側が4K/120Hz入力や対応するHDMI機能を備えている必要があります。対応状況は端子ごと・ゲームごとに異なるため、製品名やシリーズ名だけで判断せず、仕様ページで確認するのが安全です。

1-8.価格で選ぶときの確認点

予算に合わせて価格の安いテレビを選ぶこと自体は、合理的な選び方です。ただし、価格だけで決めると、使いたい機能やサポートが足りないことがあります。 対応アプリ・チューナー数・HDMI端子の仕様・保証期間・修理窓口が自分の使い方に足りているかを確認したうえで、型落ちモデルやセール時期も含めて総額で比べましょう。安く買いやすい時期については「テレビの買い替え時期」の記事で詳しく解説しています。

これらのポイントを順番に確認していけば、候補は自然に絞られます。次の章では、メーカー(ブランド)をどう比べるかを説明します。

テレビメーカーの選び方|「一番のメーカー」は一律には決まらない

テレビ買うならどこのメーカー?主なブランドと比較の軸

必要な条件が見えてきたら、次に迷いやすいのがメーカーです。ただし、同じメーカーでも上位モデルとエントリーモデルでは画質・音質・機能が大きく異なり、メーカー名だけで優劣を決めることはできません。ここでは、メーカーを比べるときの考え方と、国内で販売されている主なブランドを紹介します。

2-1.メーカー名より先に「使い方」と「比較の軸」を決める

テレビは、どのメーカーが優れているかではなく、 自分がよく使う機能で製品単位に比較するのが現実的です。比較したい主な軸は次の6点です。

  • 画質:映画・スポーツ・地上波など、よく見る映像での見え方
  • OSと対応アプリ:YouTube・Netflix・TVerなど使いたい動画配信サービスに対応しているか、操作しやすいか
  • 録画:外付けHDD対応・チューナー数・同時録画数
  • ゲーム対応:応答速度(入力遅延)・対応するHDMIの仕様
  • 保証・修理:メーカー保証の期間・長期保証・修理受付窓口・補修用性能部品の保有
  • 価格:本体価格だけでなく、型落ちやセール時期も含めた総額

この6点のうち、自分にとって外せないものを2〜3つ決めてから候補を探すと、比較する製品を絞り込みやすくなります。

2-2.国内で販売されている主なテレビブランド

国内で販売されている主なブランドには、次のようなものがあります(順不同)。いずれも複数の価格帯・シリーズを展開しており、 特徴はシリーズ・製品ごとに異なります。

  • パナソニック(VIERA/ビエラ)
  • ソニー(BRAVIA/ブラビア)
  • シャープ(AQUOS/アクオス)
  • レグザ(REGZA):旧東芝のテレビ事業を引き継いだTVS REGZA株式会社が展開するブランド
  • ハイセンス(Hisense)
  • LG

このほか、チューナーレステレビを中心にXiaomi・ORION(ドウシシャ)・YAMAZENなどのブランドも販売されています。海外ブランドでも国内法人や修理窓口を持つものがあり、国内ブランドでも製品ごとに差があるため、 「国内か海外か」「有名かどうか」だけでは性能やサポートは判断できません。

2-3.メーカーごとの違いは製品単位で確認する

メーカーによる違いが出やすいのは、搭載するOS(Google TV・Fire TV・各社独自OSなど)と対応アプリ、録画機能の作り、リモコンや画質モードの操作性、保証期間と修理受付の体制です。候補の製品が決まったら、メーカーサイトの仕様ページで 対応アプリ・チューナー数・HDMI端子の仕様・保証内容を確認しましょう。店頭で実際の映像とリモコン操作を試すと、カタログでは分からない差も比べられます。

テレビ選びで失敗しないためのポイント

テレビ選びで失敗しないためのポイント

テレビは長く使う家電です。購入後に「思っていた機能がなかった」「修理の相談先が分からない」とならないよう、次の点を購入前に確認しておきましょう。

3-1.保証内容と修理サポートを確認する

テレビを購入する際には、メーカー保証の期間と内容、販売店の長期保証の有無、修理を依頼する窓口を確認しましょう。全国家庭電気製品公正取引協議会の製造業表示規約では、カラーテレビの補修用性能部品について、製造打ち切り後8年を下回らない保有期間が定められています。 保証の条件と、修理受付の窓口がはっきりしている製品を選ぶことが、長く安心して使うための基本です。

確認しておきたいのは、国内に修理の受付窓口があるか、保証期間と保証の範囲、使いたいアプリに対応しているか、取扱説明書やサポートページが公開されているか、の4点です。 これはブランドの知名度に関係なく、どの製品でも同じように確認する項目です。情報が見つけにくい製品は、購入前にメーカーのサポートページで確かめておきましょう。

3-2.口コミ・レビューは条件をそろえて参考にする

インターネット上の口コミや製品レビューは、 特定の製品の使い勝手や気になる点を知る手がかりになります。ただし、視聴環境や比較対象が書き手によって異なるため、「同じ画面サイズ・同じ用途」のレビューを中心に読み、極端な評価は複数の情報源で確認すると判断を誤りにくくなります。

3-3.購入先の保証・設置・リサイクル回収の条件を確認する

同じ製品でも、購入先によって延長保証の内容、配送・設置サービス、古いテレビの引き取り(リサイクル回収)の対応が異なります。 本体価格だけでなく、設置費・リサイクル料金・収集運搬料金・保証を含めた総額で比べると、購入後の想定外の出費を防げます。購入先ごとの特徴は「テレビ買うならどこが安い?」の章で解説します。

メーカーは製品単位で比較し、保証と修理窓口を確認し、購入先は総額で比べる。この3点を押さえておくと、テレビ選びの失敗を減らせます。次の章では、用途ごとの製品例を紹介します。

不要になったテレビの買取可否を事前査定で確認する
総合専門受付ダイヤル(月曜を除く 09:00-18:00)050-5785-8779総合専門受付ダイヤル(月曜を除く 09:00-18:00)050-5785-8779 WEB査定はこちら 24時間受付中WEB査定はこちら 24時間受付中 LINE査定はこちら 24時間受付中LINE査定はこちら 24時間受付中

シーン別おすすめテレビ

シーン別!おすすめテレビ

ここでは、次の5つのシーン別におすすめのテレビを紹介します。

  • 家族だんらん!リビング用にテレビ買うなら?おすすめ中型~大型テレビ3選
  • 一人暮らしでテレビ買うなら?小さめでお手頃なおすすめテレビ3選
  • スポーツ観戦やゲームに没頭!遅延の少ないおすすめテレビ3選
  • 映画やドラマを堪能したい!高画質・高音質なおすすめテレビ
  • ネット番組だけでいい!おすすめチューナーレステレビ3選

※本節は、各用途で確認したい機能を備え、メーカー公式サイトで情報を確認できた製品を「例」として挙げたものです。特定メーカーの優劣を示すランキングではありません。掲載製品の実在・販売状況と、記載した仕様・機能は2026年9月16〜17日にメーカー公式サイトで確認しています。販売状況は変更される場合があるため、購入前に各メーカーの製品ページで最新情報をご確認ください。

4-1.家族だんらん!リビング用にテレビ買うなら?おすすめ中型~大型テレビ3選

ここでは、リビングで家族と見るのに向いた中型〜大型のテレビを紹介します。

1. REGZA 55Z875R

REGZA 55Z875R

出典:Z8 series Z875R/Z870R|REGZA

REGZAの4K Mini LED液晶モデル。録画予約をしていなくても後から番組を見返せる「タイムシフトマシン」に対応しています(利用には別売のタイムシフトマシン対応USBハードディスクが必要)。放送番組をよく見る家庭向けの例として、55V型という画面サイズとタイムシフトマシン対応の点から掲載しています。

種類 液晶テレビ
サイズ 55V型
チューナー数 4K:2 地デジ:9 BS/CS:3
インターネット対応 ○
画質 4K(3840×2160)
録画方式 外付けHDD

2. SONY BRAVIA KJ-43X75WL

SONY BRAVIA KJ-43X75WL

出典:X75WLシリーズ|ソニー

Google TV搭載の4K液晶モデル。ネット動画やゲームなどのアプリを利用でき、Apple AirPlay 2に対応しているため、スマホの写真や動画をテレビに映すこともできます。リビングでネット動画も使う例として、Google TV搭載と4K対応の点から掲載しています。

種類 液晶テレビ
サイズ 43V型
チューナー数 4K:3 地デジ:3 BS/CS:3
インターネット対応 ○
画質 4K(3840×2160)
録画方式 外付けHDD
スマートテレビ Google TV

3. パナソニック VIERA TV-43W90A

パナソニック VIERA TV-43W90A

出典:TV-43W90A|パナソニック

Fire TV搭載の4K液晶モデル(利用には利用規約への同意が必要)。転倒・落下防止部品が付属しています。リビング用の例として、Fire TV搭載と4K対応の点から掲載しています。

種類 液晶テレビ
サイズ 43V型
チューナー数 4K:2 地デジ:3 BS/CS:3
インターネット対応 ○
画質 4K(3840×2160)
録画方式 外付けHDD
スマートテレビ Fire TV
不要になったテレビの買取可否を事前査定で確認する
総合専門受付ダイヤル(月曜を除く 09:00-18:00)050-5785-8779総合専門受付ダイヤル(月曜を除く 09:00-18:00)050-5785-8779 WEB査定はこちら 24時間受付中WEB査定はこちら 24時間受付中 LINE査定はこちら 24時間受付中LINE査定はこちら 24時間受付中

4-2.一人暮らしでテレビ買うなら?小さめでお手頃なおすすめテレビ3選

ここでは、一人暮らしや個室で使いやすい、小さめで価格を抑えたテレビを紹介します。

1. REGZA 32V35N

REGZA 32V35N

出典:V35Nシリーズ|REGZA

REGZAのスタンダードモデル。ネット動画アプリに対応し、Apple AirPlay 2・スクリーンミラーリングでスマホの画面をテレビに映せます。ゲーム向けの「瞬速ゲームモード」も搭載しています。一人暮らし向けの例として、32V型という画面サイズとネット動画への対応から掲載しています。

種類 液晶テレビ
サイズ 32V型
チューナー数 地デジ:2 BS/CS:2
インターネット対応 ○
画質 ハイビジョン(1366×768)
録画方式 外付けHDD

2. SONY BRAVIA K-32W840

SONY BRAVIA K-32W840

出典:W840シリーズ|ソニー

32インチのフルハイビジョン液晶モデル。外付けHDDへの裏番組録画や、よく見るチャンネルを呼び出す「チャンネルポン」など、放送視聴と録画に絞った構成です。ネット動画アプリは搭載していないため、放送中心で使う人に向いています。放送の視聴と録画に絞って使う例として掲載しています。

種類 液晶テレビ
サイズ 32V型
チューナー数 地デジ:2 BS/CS:2
インターネット対応
画質 フルハイビジョン(1920×1080)
録画方式 外付けHDD

3. ハイセンス 24A4N

ハイセンス 24A4N

出典:A4Nシリーズ|ハイセンス

A4Nシリーズの24V型。国内で人気の動画配信サービスに対応し、スマホの画面をテレビに映す機能や、ゲーム向け機能も備えています。一人暮らしや寝室など、置き場所が限られる場合の例として、24V型という画面サイズから掲載しています。

種類 液晶テレビ
サイズ 24V型
チューナー数 地デジ:2 BS/CS:2
インターネット対応 ○
画質 ハイビジョン(1366×768)
録画方式 外付けHDD
不要になったテレビの買取可否を事前査定で確認する
総合専門受付ダイヤル(月曜を除く 09:00-18:00)050-5785-8779総合専門受付ダイヤル(月曜を除く 09:00-18:00)050-5785-8779 WEB査定はこちら 24時間受付中WEB査定はこちら 24時間受付中 LINE査定はこちら 24時間受付中LINE査定はこちら 24時間受付中

4-3.スポーツ観戦やゲームに没頭!遅延の少ないおすすめテレビ3選

ここでは、スポーツ観戦やゲームに向いたテレビを紹介します。ゲームモードの搭載やリフレッシュレートなど、動きの速い映像に関わる機能に着目して選びました。

1. REGZA 40V35N

REGZA 40V35N

出典:V35Nシリーズ|REGZA

V35Nシリーズの40V型フルハイビジョンモデル。高速レスポンスの「瞬速ゲームモード」を搭載し、スクリーンミラーリングにも対応するため、スマホゲームを大画面で楽しむこともできます。ゲームに使う例として、瞬速ゲームモードの搭載から掲載しています。

種類 液晶テレビ
サイズ 40V型
チューナー数 地デジ:2 BS/CS:2
インターネット対応 ○
画質 フルハイビジョン(1920×1080)
録画方式 外付けHDD

2. ハイセンス 55U8N

ハイセンス 55U8N

出典:U8Nシリーズ|ハイセンス

Mini LEDバックライトと量子ドット広色域を採用した4K液晶モデル。高リフレッシュレート(55U8Nは120Hz)に対応し、動きの速いスポーツやゲーム映像を見やすくする設計です。スポーツ観戦の例として、Mini LEDバックライトと高リフレッシュレートへの対応から掲載しています。

種類 液晶テレビ
サイズ 55V型
チューナー数 4K:2 地デジ:3 BS/CS:3
インターネット対応 ○
画質 4K(3840×2160)
録画方式 外付けHDD

3. ハイセンス 32A4N

ハイセンス 32A4N

出典:A4Nシリーズ|ハイセンス

A4Nシリーズの32V型フルハイビジョンモデル。ゲーム向け機能と、スマホの画面をテレビに映す機能を備えています。個室でゲームに使う例として、32V型という画面サイズから掲載しています。

種類 液晶テレビ
サイズ 32V型
チューナー数 地デジ:2 BS/CS:2
インターネット対応 ○
画質 フルハイビジョン(1920×1080)
録画方式 外付けHDD
不要になったテレビの買取可否を事前査定で確認する
総合専門受付ダイヤル(月曜を除く 09:00-18:00)050-5785-8779総合専門受付ダイヤル(月曜を除く 09:00-18:00)050-5785-8779 WEB査定はこちら 24時間受付中WEB査定はこちら 24時間受付中 LINE査定はこちら 24時間受付中LINE査定はこちら 24時間受付中

4-4.映画やドラマを堪能したい!高画質・高音質なおすすめテレビ

映画やドラマを楽しむのに向いた、画質・音質にこだわったモデルを紹介します。

1. REGZA 50M550M

REGZA 50M550M(※画像はサイズ違いの75M550M)

出典:M5 series M550M|REGZA(※画像はサイズ違いの75M550M)

REGZAの4K液晶エントリーモデル。人肌を自然な質感で再現する「ナチュラルフェイストーン」と、バランスの良い高音質の「レグザパワーオーディオシステム」が特徴です(メーカーサイトでは在庫限りの案内)。映画・ドラマ向けの例として、4K液晶と音響機能の組み合わせから掲載しています。

種類 液晶テレビ
サイズ 50V型
チューナー数 4K:2 地デジ:2 BS/CS:2
インターネット対応 ○
画質 4K(3840×2160)
録画方式 外付けHDD

2. REGZA 55X9900R

REGZA 55X9900R

出典:X9900Rシリーズ|REGZA

REGZAのハイグレード有機ELモデル。「高輝度広色域 RGB4スタック有機ELパネル」と重低音立体音響システム「XIS」を採用し、色と音の両面で映画・ドラマ向けの構成です。タイムシフトマシンにも対応します(別売USBハードディスクが必要)。映画・ドラマ向けの例として、有機ELパネルと立体音響システムから掲載しています。

種類 有機ELテレビ
サイズ 55V型
チューナー数 4K:2 地デジ:9 BS/CS:3
インターネット対応 ○
画質 4K(3840×2160)
録画方式 外付けHDD
不要になったテレビの買取可否を事前査定で確認する
総合専門受付ダイヤル(月曜を除く 09:00-18:00)050-5785-8779総合専門受付ダイヤル(月曜を除く 09:00-18:00)050-5785-8779 WEB査定はこちら 24時間受付中WEB査定はこちら 24時間受付中 LINE査定はこちら 24時間受付中LINE査定はこちら 24時間受付中

4-5.ネット番組だけでいい!おすすめチューナーレステレビ3選

ここでは、動画配信サービスを中心に使う人に向けて、チューナーレステレビを紹介します。放送を見るには別売のチューナーが必要です。

1. Xiaomi TV A Pro 43 2025

Xiaomi TV A Pro 2025 (43インチ)

出典:Xiaomi TV A Pro 43 2025 仕様|Xiaomi

地上波チューナーを搭載しないチューナーレスの4K液晶モデル。Google TVとChromecast built-inを搭載し、対応アプリで動画配信を視聴できます。動画配信中心で使う例として、チューナー非搭載である点から掲載しています。

種類 液晶テレビ
サイズ 43V型
インターネット対応 ○
画質 4K(3840×2160)

2. YAMAZEN キュリオム QRK-43TL4K

YAMAZEN キュリオム QRK-43TL4K

出典:43V型 チューナーレス 4K スマートテレビ QRK-43TL4K|YAMAZEN BOOK

地上波・BS/CSチューナーを搭載しない43V型の4Kモデル。アンテナ接続が不要で、リモコンにはネット動画アプリのダイレクトボタンが付いています。放送を見たい場合は別売の外付けチューナーが必要です。アンテナ接続なしで使う例として、チューナー非搭載の4Kモデルである点から掲載しています。

種類 液晶テレビ
サイズ 43V型
インターネット対応 ○
画質 4K(3840×2160)

3. オリオン GL501U

オリオン GL501U

出典:SMART TV -Tunerless- GLシリーズ|ORION(ドウシシャ)

50V型の4Kチューナーレスモデル。Google TVを搭載し、NetflixやYouTubeなどのアプリをプリインストール。HDMI 2.1端子を4つ備え、Dolby Vision・Dolby Atmosに対応しています。大きめの画面で動画配信を見る例として、50V型のチューナーレスモデルである点から掲載しています。

種類 液晶テレビ
サイズ 50V型
インターネット対応 ○
画質 4K(3840×2160)
不要になったテレビの買取可否を事前査定で確認する
総合専門受付ダイヤル(月曜を除く 09:00-18:00)050-5785-8779総合専門受付ダイヤル(月曜を除く 09:00-18:00)050-5785-8779 WEB査定はこちら 24時間受付中WEB査定はこちら 24時間受付中 LINE査定はこちら 24時間受付中LINE査定はこちら 24時間受付中

テレビ買うならどこが安い?購入先の比較と下取り・買取の活用

テレビ買うならどこが安い?購入先の比較と下取り・買取の活用

同じテレビでも、購入先によって価格・保証・設置や回収のサービスが異なります。ここでは、主な購入先の特徴と、買い替え時に古いテレビを手放す方法を解説します。どの購入先でも、 本体価格だけでなく、設置費・リサイクル料金・収集運搬料金・延長保証・ポイント還元を含めた「総額」で比較するのが基本です。

5-1.ネット通販で買う

Amazonや楽天市場などの通販サイトでは、複数の販売店の価格を一覧で比較でき、購入者のレビューも確認できます。 価格を比べやすく、自宅で時間をかけて検討できるのが利点です。一方、設置や古いテレビの引き取りは販売店ごとに対応が異なり、大型テレビは配送・設置の条件を事前に確認する必要があります。保証の窓口(販売店かメーカーか)も確認しておきましょう。

5-2.家電量販店(店頭・自社通販サイト)で買う

家電量販店の店頭では、 実際の映像やリモコンの操作感を確認でき、設置・配送・古いテレビのリサイクル回収まで一度に相談できるのが利点です。多くの量販店は自社の通販サイトも運営しており、店舗と同じようにポイントや長期保証、下取りサービスを利用できる場合があります。決算期やセール時期には値引きやキャンペーンが行われることもあるため、時期を選べる場合は価格の動きも確認しましょう。

5-3.リサイクルショップで中古を買う

予算を抑えたい場合は、リサイクルショップで中古のテレビを購入する方法もあります。新品より安く手に入ることがある一方、 使用年数・動作状態・付属品(リモコン・電源コード・B-CASカード(対応機種の場合)など)・保証の有無は製品ごとに異なります。購入前に動作確認ができるか、初期不良時の対応があるかを確認しましょう。

5-4.フリマサイトで買う

フリマサイトでのテレビ購入は、 価格が手頃な反面、保証が限定的なことが一般的です。出品者によって商品の状態や説明の詳しさが異なるため、購入前に以下の点を確認しましょう。

5-4-1.出品者の評価を確認する

フリマサイトには出品者の評価やレビューが掲載されています。過去の取引の評価を確認し、信頼できる出品者から購入することをおすすめします。

5-4-2.商品の状態を確認する

画面の傷や表示の不具合、動作状況、付属品の有無を商品説明と写真で確認し、不明な点は購入前に質問しましょう。大型テレビは配送方法と梱包の状態も確認が必要です。

5-4-3.送料や手数料を確認する

商品価格が安くても、送料や手数料を含めると割高になることがあります。購入前に必ず総額を確認してください。

5-4-4.価格交渉を検討する

フリマサイトでは価格交渉が行われることもあります。出品者と条件を確認し、お互いが納得できる価格で取引しましょう。

フリマサイトでの購入は、保証や返品の条件が限られる分、事前の確認が重要です。商品の状態と総額をよく確かめてから判断しましょう。

5-5.買い替えるなら古いテレビの下取り・買取も検討する

買い替えで不要になるテレビは、処分するだけでなく、下取りや買取に出す方法もあります。家電量販店の中には、古いテレビを下取りに出すと新しいテレビの購入時に値引きやポイントが受けられるサービスを実施している店舗があります。 下取りの条件(対象の年式・サイズ・状態)や金額は店舗ごとに異なるため、購入前に確認しましょう。

リサイクルショップの買取に出す方法もあります。出張買取のアシストでは、液晶テレビ・有機ELテレビなどの買取実績があり、出張買取・店頭買取・宅配買取に対応しています。買取可否は、メーカー・型番・製造年・画面サイズ・解像度・付属品・画面や音声の状態などによって異なります。査定できる場合でも、結果によっては買取できないことがあります。

型番・製造年・画面サイズ・動作状態が分かれば、LINE・WEBの事前査定で買取可否を確認できます。

下取りや買取ができない場合、テレビは家電リサイクル法の対象品目のため、通常の粗大ごみには出せません。買い替えの場合は新しいテレビを購入する販売店に、処分のみの場合はそのテレビを購入した販売店に引き取りを依頼します。購入した販売店が分からない場合などは、お住まいの自治体が案内する方法を確認してください。指定引取場所へ自分で持ち込む方法もあります。

処分にはリサイクル料金が必要です。販売店などに回収を依頼する場合は、別途収集運搬料金がかかります。自分で指定引取場所に持ち込む場合は、収集運搬料金はかかりません。

テレビの寿命の目安や処分方法は、次の記事で詳しく解説しています。

不要になったテレビの買取可否を事前査定で確認する
総合専門受付ダイヤル(月曜を除く 09:00-18:00)050-5785-8779総合専門受付ダイヤル(月曜を除く 09:00-18:00)050-5785-8779 WEB査定はこちら 24時間受付中WEB査定はこちら 24時間受付中 LINE査定はこちら 24時間受付中LINE査定はこちら 24時間受付中

まとめ

まとめ

テレビ選びで押さえておきたいポイントは次のとおりです。

  • メーカーに一律の「一番」はない。画質・OSと対応アプリ・録画・ゲーム・保証/修理・価格の6点で製品単位に比較する
  • 画面サイズは設置場所の実寸・搬入経路・メーカーの推奨視聴距離から決める
  • 液晶と有機ELは部屋の明るさと見る映像で選び、実機で確認する
  • チューナーレス・スマートテレビ・4K・録画・ゲーム対応は、使いたい機能から確認する
  • 購入先は本体価格だけでなく、設置費・リサイクル料金・保証・ポイントを含めた総額で比べる
  • 買い替えで不要になるテレビは、状態によって下取り・買取が選択肢になり、買取できない場合は家電リサイクル法に沿って処分する

候補が絞れたら、メーカーの仕様ページと店頭の実機で最終確認をしましょう。買い替えで現在のテレビを手放す場合は、出張買取のアシストの事前査定を利用できます。

テレビの選び方・買い替えに関するよくある質問

テレビは何を基準に選べばよいですか?どのブランドがおすすめ?

一律に最良のメーカーはありません。よく使う機能から製品単位で比較するのがおすすめです。比較したい主な軸は、(1) 画質(映画・スポーツ・地上波での見え方)、(2) OS・対応アプリ(YouTube・Netflix・TVerなどの使いやすさ)、(3) 録画(外付けHDD対応・チューナー数・同時録画)、(4) ゲーム対応(応答速度・対応端子)、(5) 保証・修理(サポート・長期保証・部品保有)、(6) 価格(型落ち・セール時期)です。国内で販売されている主なブランドには、パナソニック・ソニー・シャープ・レグザ・ハイセンス・LGなどがあります。

テレビはブランドごとに何が違いますか?

ブランド名や国内・海外の区分だけでは性能は判断できません。海外ブランドでも国内法人・修理網があり、国内ブランドでも製品ごとに差があります。画質傾向、OSと対応アプリ、録画機能、ゲーム対応、保証期間、修理受付、価格を、製品単位で比較してください。

液晶テレビと有機ELテレビはどちらを選べばよいですか?

一般に、価格や明るさの選択肢を重視する、明るい部屋で使う、大画面を手頃に選びたい場合は液晶が、暗めの部屋で映画を楽しみたい、黒の沈み込みやコントラストを重視する場合は有機ELが候補になります。ただし、実際の明るさ・映り込み・残像感は製品ごとに異なり、高輝度の有機ELや高性能な液晶もあります。スポーツや動きの速い映像は、パネルの種類だけでなく倍速表示や残像の少なさも関係するため、店頭で実際の映像を確認すると選びやすくなります。

テレビのサイズはどう選べばよいですか?

サイズは、設置台の幅、壁面スペース、搬入経路(玄関・廊下・階段)、字幕の見やすさから決めるのが基本です。推奨視聴距離は画面サイズや解像度によって異なるため、候補製品のメーカー推奨値を確認してください。大きすぎると設置や視聴距離が合わないことがあり、小さすぎると臨場感が下がるため、置き場所の実寸を先に測っておくと失敗が少なくなります。

4Kテレビは必要ですか?録画や動画配信の機能は何を確認する?

4Kの効果は、画面が大きいほど、また画面に近いほど認識しやすくなります。4K配信・Ultra HD Blu-ray・4K対応ゲームを利用する場合はメリットがありますが、地上波中心の場合は解像度だけでなく映像処理性能も確認してください。録画は、外付けHDDへの対応・チューナー数・同時録画数を、動画配信は使いたいアプリに対応しているかを確認します。

ゲーム用テレビを選ぶときは何を見ればよいですか?

入力遅延、リフレッシュレート、必要なHDMIの仕様や低遅延モードへの対応を確認します。PS5などで4K・120Hz出力を利用したい場合は、テレビ側が4K/120Hz入力や対応するHDMI機能を備えているか確認してください。対応状況は端子ごと・ゲームごとに異なるため、名称だけで判断せず仕様を確認するのが安全です。

テレビが安い時期はいつですか?安く買う方法は?

特定の月に必ず安くなるとは限りませんが、安くなりやすい場面はあります。値下がりの要因になりやすいのは、モデルチェンジ前後に旧モデル(型落ち)の在庫調整が進む時期です。新モデルが出る時期はメーカーやシリーズによって異なるため、候補製品の発売時期を確認してください。家電量販店の決算期や年末年始、ボーナス商戦は販促が集中しやすい時期で、セールや値引き交渉の機会が増えます。本体価格だけでなく、設置費・リサイクル料金・延長保証・ポイント還元まで含めた「総額」で、複数店舗やネット価格を比較するのがポイントです。

テレビの寿命・買い替えの目安は何年?古いテレビの買取・処分は?

内閣府の消費動向調査(令和8年3月実施)では、買い替えをした二人以上世帯が使っていたテレビの平均使用年数は10.8年で、買替え理由の70.8%が「故障」でした。これはすべてのテレビの寿命を示す数値ではありません。画面の乱れ・電源が落ちる・音が出ないなどの不具合が続く場合は、点検や買い替えを検討してください。買取可否は、メーカー・型番・製造年・画面サイズ・解像度・付属品・画面や音声の状態などによって異なります。査定できる場合でも、結果によっては買取できないことがあります。処分はテレビが家電リサイクル法の対象のため、通常の粗大ごみには出せません。買い替えの場合は新しいテレビを購入する販売店に、処分のみの場合はそのテレビを購入した販売店に引き取りを依頼します。購入した販売店が分からない場合などは、お住まいの自治体が案内する方法を確認してください。指定引取場所へ自分で持ち込む方法もあります。処分にはリサイクル料金が必要で、販売店などに回収を依頼する場合は別途収集運搬料金がかかります。

不要になったテレビの買取可否を事前査定で確認する
総合専門受付ダイヤル(月曜を除く 09:00-18:00)050-5785-8779総合専門受付ダイヤル(月曜を除く 09:00-18:00)050-5785-8779 WEB査定はこちら 24時間受付中WEB査定はこちら 24時間受付中 LINE査定はこちら 24時間受付中LINE査定はこちら 24時間受付中